アニメ『はねバド!』13話(最終話)感想( ^ω^ )

熱い、良い最終回でした( ^ω^ )

試合の行方は……!?



良い試合でした(´;ω;`)ブワッ
これ以上の感想はいらないでしょう( ^ω^ )
でも書くwww

両者、体力の限界を超えてる感じがびんびんに伝わってきました。
それでも体が動くのがアスリートなんでしょうね。
眠気の限界を超えてもアニメを見続けてしまうアニオタに通じるものが……ないかwww

最後の結末が、ラケットが手からすっぽ抜けるというのが、逆に試合の壮絶さを表していたと思います。

作画も最終回に相応しくよく動いてました( ^ω^ )

あやのん母子の関係は……!?


意外にあっさり解決しましたね( ^ω^ )
まぁでも、最終回までどろどろされても嫌ですからねwww

母子のことよりも、あやのんとエレナ、なぎさと理子の描写の方が良かったかなと思います。
なぎさと理子はもう付き合っちゃえば良いんじゃないですかね(*´ω`*)
病院から帰ってきたなぎさを心配している様子も、親友以上のものを感じました(*´ω`*)ブヒィ

あやのんとエレナも良かったですね( ^ω^ )
こっちはユリユリはしていないですがw
あやのんの、母親に対してとエレナに対しての接し方の違いを見ると、やっぱりあやのんの中ではエレナの存在の方が大きい気がします。
思い出の場所で、泣きながらエレナにありがとうと言うあやのんの姿は、涙なしには見られません(´;ω;`)ウッ…

あやのんの「たこたこ~」というセリフも可愛かったです(*´ω`*)
エレナのときもそうだったんですが、「たこたこ~」というセリフがやたら印象に残るのは私だけでしょうか?

あやのんの本性www


なぎさの膝が思ったほどで悪くなかったとは言え、安静が必要なのにも関わらず煽って試合をしようとするあやのんwww
やはりこっちの邪悪なあやのんが本性なのかwww
でも試合をせがんだときの、フンスッって感じ表情は可愛かったです(*´ω`*)

原作ファンからすると内容がかなり変わっていて不満はあったんだろうと思いますが、アニメしか見ていない私はかなり楽しめました( ^ω^ )

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